雑誌掲載のお知らせ|大沢樹生さん来訪インタビューが掲載されました
このたび、株式会社リュディックアーキテクトデザインのインタビュー記事が掲載された雑誌「月間Anchor」4月号が発刊されました。
今回の取材では、
かつて光GENJIで活躍し、現在も幅広くご活躍されている 大沢樹生 さんにお越しいただき、弊社代表・橋本へのインタビューが行われました。
建築に対する想いやこれまでの歩み、そして現在の取り組みについて、丁寧に取り上げていただいています。
■「高いデザイン性」と「適正価格」の両立
私たちが大切にしているのは、
デザイン性とコストのバランスを最適化すること。
一般的な住宅会社では、広告費や人件費などの中間コストが価格に含まれることも多いですが、
当社ではそれらを極力抑えることで、品質を落とさず適正価格でのご提案を実現しています。
■営業を置かない、建築士主体の家づくり
リュディックアーキテクトデザインの特徴のひとつが、
営業職を置かず、建築士が直接お客様と向き合う体制です。
ヒアリングから設計、提案までを一貫して行うことで、
・イメージのズレを防ぐ
・その場で専門的な判断ができる
・より本質的な提案が可能になる
といったメリットを生み出しています。
■住宅から施設まで、幅広い建築に対応
現在は戸建住宅だけでなく、
・事務所
・アパート
・レストラン
など、多様なプロジェクトに携わっています。
建築の規模や用途に関わらず、
一つひとつの現場に丁寧に向き合うことを大切にしています。
■建築で関わる人すべての「満足」と「幸福」を
今回のインタビューの中でも語られているように、
私たちが目指しているのは、
「建築を通して、関わる人すべての幸福と満足を実現すること」
お客様はもちろん、職人さんや協力業者の方々との関係性も大切にしながら、
誠実なものづくりを積み重ねていきたいと考えています。
今回の掲載を励みに、これからも一つひとつのプロジェクトに真摯に向き合い、
より良い建築を提供してまいります。
引き続き、リュディックアーキテクトデザインをよろしくお願いいたします。