「こんな発想もアリかも?」を
かたちにするアイデアを
コラム形式で発信しています。
”遊び心ある家”をつくるためのアイデアや視点をコラムとして発信しています。リュディックアーキテクトデザインならではの間取りの工夫、素材選び、ちょっとした演出…。住まいづくりをもっと自由に、もっと楽しくするヒントが詰まっています。
熊本の建築士・橋本玲の原点|小国町での幼少期と甲子園の経験
オリジナル造作キッチンという選択
ガレージのある家は、なぜ設計が難しいのか
「まだ存在しないお店」を、先に体験する
空間は、平面では終わらない
境界を、つくらないという選択