新築住宅
好きが広がる、余白の住まい
趣味を最大限に楽しむ、ひらけた空間のある家
日常の中で、自分の「好き」にじっくり向き合える時間。そんなひとときを大切にした、趣味を思いきり楽しめる住まいです。
大きな特徴は、ガレージとキッチン・ダイニングの間に仕切りを設けず、ひとつながりの空間として計画していること。
愛車や趣味を身近に感じながら、料理や食事を楽しめる開放的な空間が広がります。
室内も壁や扉で細かく区切らず、視線の抜けを意識した設計に。自然光や風が心地よく通り抜け、実際の床面積以上の広がりを感じられます。
趣味に没頭しながらも、家族や仲間の気配を自然に感じられる距離感も大切に。
「好き」や「こだわり」を暮らしの一部として楽しめる、自由で遊び心のある住空間に仕上げました。















