case 07
家は、住むための箱ではなく、
人生を彩るキャンバス。
リュディックアーキテクトデザインが目指すのは、
「遊び心」と「機能美」が調和する理想的な空間。
建築士と一緒に“自分らしい家”を描いていく——
そんな家づくりを、ここ熊本から提案します。
想像を超える開放感と
耐震性を両立する
リュディックアーキテクトデザインは
専門資格を持つ「SE構法登録工務店」です
SE構法は、「地震に強い安心」と「従来後方では実現できなかった開放感」をどちらも叶えられる新しい木造のつくり方です。家の骨組みとなる柱や梁の強さを数値で見える化し、建てる前にすべて構造計算を行うため、大地震にも耐えられる強さが備わります。「大空間を取り入れたい」「開放感のある間取りにしたい」といった理想も、構造の裏付けがあるからこそ安心して実現できます。大切な家族と、安心して、そして自分らしく暮らせる住まいをつくるための確かな土台です。
SE構法は、その優れた構造技術によって、在来木造では不可能だった様々な空間を、高い耐震性も持ちながら自由に実現することができます。
柱が少なく、二層吹き抜けや6m超の天井高も実現可能。
景色を遮らないパノラマ窓で、開放と採光を両立。
5.5mの開放的天井高さで心地よい家族の視線をつなぐ。
5.設計自由度と耐震性が両立した広々ガレージ。
半階ずつずれる動線で、変化ある空間構成を耐震性と両立。
地面を空けて、軽やかな浮遊感を演出。
空間に広がりと質感を与え、ドーマー窓から自然光を採り込む。
自然を内に取り込み、季節と共に暮らす。